ack-ack'Live Scheduele
わたらせサマーフェスタ   友遠方より来たる

原 正夫 ワールド

2018.2/11  
 
 
 
 
 
 
 
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2017.2/ 5  
 
 
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2007.12/9
 

2007.10 / 5
鎌倉市 きらら鎌倉  

6/24(日) 原 正夫ピアノ・コンサート佐野&足利アフターアワーズ
佐野市文会館自主企画による入場無料コンサートとは申せ、原 正夫君初のご当地コンサートでもあり、良い席を求めて早い時間から開場を待つ皆さんが大勢列をなしまして、結果的には1200名をも超える大盛況!正に脱帽でした。今だ健在の恩師&同期生ご一同30名程がステージに上がりセレモニー後、「浜辺の歌」をバンドと共に大合唱!いゃ〜、熱くスウィングして最高にハッピーなコンサートでした。小生はジョージ川口的ポジション?上を下への大騒ぎキャラバンを展開後、原 正夫君弾き語りのバックを一曲お務め致し無罪放免・・・これって年の精?6時からは足利の高級割烹にて写真の御三方(左より、M氏 cl、原氏、E氏p、H氏vib)を交えて大打上会。すっかり出来上がりました処で、8時過ぎにライブハウス・リトルバードに繰り込み、御三方の乗り乗りセッション開始。一曲目こそ原君と話し込んで叩き損ない?ましたが、その後は全曲参加!お解りのようにベースレスなのですが、これが又、楽しく、原君とのデュオを2曲も!降りると睡魔が迫るも、皆さんがオンステージする気配を感じるとシャッキリ状態となるのが不思議と思いつ、11時嗅ぎ迄!皆さんのタフさとジャズ好きには恐れ入りました。9月に皆さんがバスでクール・トレインへ乗り込んで来られるのを、今から楽しみに首を洗って待ってま〜す。本当にお世話様でした。

2006.11/3   

2005.12/11

2003.4/20   ack-ack'Live 173

2002.2/10
 

2001.12/9

2001.3/11
2001.3/11 原 正夫ジャズコンサート #2
 Am10:00、大友義雄(as)、大矢江美(vo)、ボーヤ+ドライバー&ドラマー?の4人組にて広尾より出陣。討ち入り前の赤穂浪士よろしく、足利の例幣使そば荒川屋にて、神村英男(tp)&横山裕(b)組と集結後、数量限定の手打ち蕎麦を頂き、会場のニューミヤコホテルへ・・・勿論、景気付けの生を一杯?!?前回も司会を務めた茂呂氏を交えてのリハーサルもベテラン揃い故、あっと云う間に終了!最上階のレストランにて夜景を眺めつつ、全員揃って優雅に夕食(原ちゃんは超多忙につき・・・)!会場は彼の人柄を反映して正に満杯。お顔馴染みの皆さんが多いので雰囲気も誠に和やかであり、結城市のO氏、太田市の御住職kさん、東京よりの追っかけを演じてくれたk女史など、当方の皆様にも楽しんで頂けまして最高でした(お土産まで頂き大恐縮、お酒もワインも美味で御座いました)。演目も「モーニン」、「危険な関係のブルース」、「レフト・アローン」、「ブルー・マイナー」と60年代のジャズ・ヒット・パレードで乗りも上々、大友義雄の絶品の泣き節と、佐野からお祝いに駆け付けた、さつき嬢(開演ギリギリで飛び込み&歌い終わるやトンボ返り=徹夜で仕事・・・お疲れ様でした!)の熱演でヒートして、神村英男「ラグタイムの子守歌」&「五つの銅貨」のデュオりで?オーバーヒート状態と相成りました! サテンドールでの打ち上げも大いに盛り上がり、大矢江美などダンスの先生達のグループと踊り捲ってました。その後、二軒ほどハシゴしまして5時帰還?!?翌日も再度、蕎麦屋に集結?(足利は美味いのです)しっかり腹ごしらえさせていただき、出立(途中で佐野ラーメンも食しましたが?)。前回330人、今回240人、いずれも会場目一杯の入りで、素晴らしいの一語に尽きます・・・脱帽。4/21(5p参照)「友、遠方より来るシリーズ#3」(前述のk女史発起によりスタート)での再会が大いに楽しみで〜す。

97.3/16